| YALK | メニュー | 用語解説 | 用語解説-写真- | は行 | 非球面レンズ |
更新日 2011-09-26 | 作成日 2008-02-03 お問い合わせは こちら から
球面であるレンズを通った光を平面である フィルムやセンサーに結像するため その画像にズレが生じる。 これを収差と呼ぶが、この収差を押さえるために 複数枚のレンズを使うが、レンズ自体を球面ではない 非球面にし、レンズを通る光を屈折させることで ズレを補正する。
戻る